桜スイーツ登場 「丹波黒豆のチーズケーキ 八重桜をのせて」

桜スイーツ「丹波黒豆のチーズケーキ 八重桜をのせて」

コラボレーション 「長野県」「京都府」

2月末日にオフィシャルサイトにて発売予定の新商品。

入善町本店にて2月14日バレンタインデーに先行販売いたします。「先日発売しました丹波黒豆のチーズケーキ」を更に手を加えた商品です。

この季節に毎年発売する「丹波黒豆のチーズケーキ」。
毎年、2月になると京都丹波の生産者からサクラスイーツに送ってもらい2日間 煮込み、 豆はタルトの上敷き、煮汁はチーズケーキのアパレイユにブレンドします。 その上から、信州産の八重桜の塩漬けをのせて焼き上げたチーズケーキです。
丹波黒豆の美味しさを活かすために、黒豆の煮汁を加えてチーズケーキの酸味を 落とし、 黒豆の味わいを中心に置いて、味わいを表現しています。
上に飾った八重桜の塩加減もアクセントとなり、味わいに幅をもたせています。

<特筆事項>

豆を煮る時は、富山湾で湧く「海洋深層水」「深層水の塩」(タルトにも使用) で煮込んでいます。

新作チーズケーキ 本店先行販売

「丹波黒豆のチーズケーキ 本店先行発売」

この季節に毎年発売する「丹波黒豆のチーズケーキ」。

毎年、この時期になると京都丹波の生産者からサクラスイーツに送ってもらい2日間煮込み、豆はタルトの上敷き、煮汁はチーズケーキのアパレイユにブレンドして、焼き上げています。毎年この時期に楽しみにされているお客様も多く、私自身も丹波の黒豆とチーズケーキの相性はとても気に入っています。

実は今年は、この黒豆のチーズケーキを、現在の形から2月後半に長野県の「南信州の八重桜」とコラボレートさせて進化させる予定。

2段構えの「丹波黒豆のチーズケーキ」、日本の春を楽しみましょう。

webでは2月の後半に発売予定です。お楽しみに。

芦崎貴

 

ハートリンクプロジェクト開始!

2012年12月よりサクラスイーツは「人と人を結ぶお菓子」をスローガンに掲げております。

「お菓子を渡す方」「お菓子を頂く方」が「心温まる」お菓子であればサクラスイーツのお菓子づくりにも価値が出てきます。

ハートリンクプロジェクトは、お菓子を通じて「心が温まる」プロジェクトです。

シンプルにこの企画をお伝えするなら、「お菓子と一緒に「詩」を添えて贈る」という企画です。

心のこもった一言、美しい言葉には無限の力が宿っていると私たちは信じています。

サクラスイーツの「ハートリンクプロジェクト」は、言葉の持つ力で、贈る人、贈られる人の心がしっかりとつながり、そこからまた新たにはじまるストーリーの拡がりを願っています。

是非とも「ハートリンクプロジェクト」に掲載の「詩」をのせてチーズケーキを贈ってみてください。

http://sakura-sweets.com/category/products/heartlink/

芦崎貴

7年目の1歳記念のデコレーション

「7年目の1歳記念のデコレーションケーキ」

SAKURASWEETS本店がある富山県入善町。

お隣の「朝日町」「黒部市」「魚津市」そして「入善町」を対象に、社会貢献として始めた

1歳の誕生日を迎えるお子様にデコレーションケーキをプレゼントする企画もこれで7年目。

ほぼ毎日プレゼントしてきましたので、2500人以上ののお子様に1歳の誕生日をお祝いさせて頂いきました。

最近は嬉しいことに、当店で1歳のお祝いさせて頂いたお子様が、2歳や3歳のバースデーケーキをご予約にご来店されて、お子様のご成長を陰ながら嬉しく拝見させていただいております。

2012年も変わらず1歳のお祝いとして「1歳記念のデコレーションケーキ」を続けていきますのでお気軽に店頭に足をお運びください。

今まで知らなかった方もいらっしゃるかもしれませんので、改めて、1歳記念のデコレーション対象のお子様を説明させて頂きます。条件は3つございます。

1: 朝日町、入善町、黒部市、魚津市にお住いの1歳を迎えるお子様

2: 2日前までに母子手帳をご確認の上、ご予約していただくこと。

3: お子様の誕生日から1週間前後のご予約日を設定していただくことです。

 

プレゼントさせて頂くデコレーションケーキは「フルーツ生クリームデコレーション12cm 2100円 相当の商品 約2人~3名様分」です。

もしも、もっと大きなサイズをご希望の方は、お買い上げの商品から2100円のお値引をさせていただいております。

お気軽にご利用ください。

最後に、私どもは少しでもお菓子の力で社会貢献できればと思っております。お菓子を食べている時間は平和なひと時になるようにと、願いを込めてお菓子を作らさせて頂いております。これからもお菓子にできることを追及して皆様の目の前に沢山のお菓子を表現していきたいと思っております。

芦崎貴